キレイに塗れて、しかも衛生的!コットンを使った画期的メイク術

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先月、発売しました「やわらかコットンパフ」ですが、すでにリピーターの方もいらっしゃるほど、こだわり商品研究所の人気商品となっております。

今日はこの「やわらかコットンパフ」を使った目からウロコ!一石二鳥なメイク法を改めてお話ししますので、ご興味のある方は、どうぞ最後までご覧ください。

 

さて、この「やわらかコットンパフ」は、普通のコットンと違い、テイジンが世界で初めて開発した超極細繊維【ナノフロント(R)】という素材を採用した優れものコットンです。

みなさん、コットンというとふわふわのコットンをイメージされませんか?

この「やわらかコットンパフ」は、表面がいわゆるフワフワのオーガニックコットン面、裏面が極細繊維「ナノフロント(R)」を使用した面の2面からなるコットンパフです。


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そして、この「ナノフロント(R)面」でファンデーションを塗る!!

というのが、まさに目からウロコの画期的な使用方法なんです(^^)/

 

普通のコットンでファンデーションを塗ると、すぐに毛羽立ってしまい、うまく塗れません。

ですが、髪の毛の7500分の1程度に細い「ナノフロント(R)」は、極端に細いため、繊維の間に隙間ができにくく、それが結果として、キメや毛穴などの細部まで、なめらかな状態で均一に塗ることができます。

ムラづきがなく、とてもキレイに仕上げることができるのです。

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お客様からも、「すごくいい!」というご感想をいただいています。

一部、ご紹介させていただきますね。

「きらぽん様」 よりいただいたご感想 ↓


コットンパフ、いいですね。
化粧崩れが気にならなくなりました。
つけるときも、特に目の下は、皮膚が薄くて、肌になじませるのに神経を使いましたが、コットンパフだと、こすらないでパッティングを重ねるので、肌への余計な刺激がなくて、しかもきれいになじみます。

出掛けるときは、コットンパフに粉を適量なじませ、中表に折って、小さなジッパー付きのビニール袋に入れて持ち歩いています。
化粧崩れしないので、ほとんど出番はありませんが、軽くて、かさばらなくて、我ながらGoodアイディアだと思ってます。

ただ、ファンデーションだけだと、片面だけ使って、捨てることになるので、ちょっともったいない感じはあります。
で、わたしは半分に分けて、ふわふわの方は化粧水を付けるときに使っています。


 

きらぽん様、ありがとうございます(^^)

 

さて、みなさん!
さらに重要な点がもう一つ!!!

 

ファンデーションを塗る際に、「やわらかコットンパフ」を使うもう一つの大事な理由があります!

それは、衛生面です!!

 

スポンジとは違い、「やわらかコットンパフ」を使うことで、毎日衛生的に使えるということです。

洗うこともせず使い続けるスポンジは、トイレの床よりも汚いってお話、聞いたことありますか?

先日、野崎が見たある番組の内容を、私に教えてくれました。

 


40代ぐらいの美魔女医師が、テレビに出てたんだけど、毎朝必ずやることがあるんだって。

それが 「毎日ファンデーションのスポンジパフを洗浄すること」 なんだって。


 

その番組には、他にも2名ほどの女性タレントがいたそうですが、この2人はスポンジを洗ったことがないと言って、悲鳴をあげていたそうです。

確かに、毎日使い続けると、スポンジには皮脂や汗が付着し、それが酸化して、当然汚れていきます。

そんな状態のスポンジには、雑菌がいっぱい。

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でも「まだ大丈夫」「面倒」「忙しくて」と、色々な理由でスポンジ洗浄を忘れたり、そのまま使い続けてしまうのが大半だとか。

洗っても、密度が高いスポンジは、中までしっかり乾燥させるのが難しく、結局、菌の温床になりがち・・・。

その点を考えても、「やわらかコットンパフ」は、洗う手間も、面倒なお手入れも一切なく、毎日簡単に新しい状態で使用できます。

しかも化粧くずれしにくく、ファンデーションをムラなく塗れるとあれば、こんなに嬉しいことはありませんよね。

せっかく、時間をかけてキレイにメイクしても、雑菌だらけのメイクでは気分も晴れやかにはなれません。

「やわらかコットンパフ」で始めるメイクの新習慣、ぜひ一度お試しください。

 

やわらかコットンパフ

 

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記事:池田

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